2020年4月より、自然言語処理学研究室は渡辺教授により運営されます。

松本研究室の研究を引き継ぎ、自然言語の解析や生成などの基礎分野から、機械翻訳などの応用分野、自然言語処理のための機械学習や深層学習の発展に貢献し、新しい研究を続ける予定です。

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